伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
84 H28年度
84 0 0 0 0 84 84
168 H29年度
100. 00 168 0 0 0 0 168 168
総合計画 138ページ 予算書 32ページ
行政サービスやコストに対する市民や議会の関心は高く,今後,ます ます効率的・効果的で持続可能な行政運営が求められる。
また,公共施設マネジメントについては,人口減少等による施設の需 要の変化を踏まえ長期的な視点で,施設の更新,統廃合,長寿命化等 を計画的に行う必要がある。
・改訂・第4次行政改革大綱(仮称)の策定 ・個別施設計画の策定
【平成30年度 事業内容】
・個別施設計画の策定
【平成31年度 事業内容】
・第5次結城市行政改革大綱の策定 ・個別施設計画の策定
【平成32年度 事業内容】 ・第4次行政改革大綱の進捗管理
・改訂・第4次行政改革大綱(仮称)の策定 ・第5次行政改革大綱の策定
・公共施設等総合管理計画の進捗管理 ・個別施設計画の策定
行政改革推進事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) ・職員 ・公共施設等 0501
人事管理事務経費
主要事業 01
02
継続 ( 年度~ 年度)
行政運営のため,必要不可欠である。 01
行政の組織や事務事業の見直しにより,事務の効率化,経費節減等を 図り,持続可能な行政運営基盤の構築を目指す。
02 平成30年度
01 報酬
5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営) 5- 2自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) ①効率的な行財政運営
5行政改革の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
30. 00 0. 00 0. 00
30. 00 0. 00 0. 00 担当課から行動計画の実績を徴収する。
担当課から行動計画の実施スケジュールを徴収する。
30. 00 30. 00 30. 00
30. 00 30. 00 0. 00 行政改革大綱の進捗管理
行政改革大綱の見直し
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
本市を取り巻く状況は今後も楽観視できる状況にはなく,少子高齢化の進展や公共インフラの大量更新時期を迎える中で,今まで以上 に無駄をなくし,事業の「選択と集中」を進め,メリハリのある行政運営が必要である。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
項目
項目
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
強固な行政基盤を構築し,中長期的に安定した行政運営を持続するために必要である。
行政以外には実施できない事業である。
現在の手段が目的の達成に効率的かつ効果的である。
コスト,人員ともに効率性は高い。
行政改革の推進は,行政サービスという形で広く市民に還元される。
各推進項目の達成により着実に成果が向上している。未達成の項目については,担当課に 対して引き続き推進していくよう促していく。
概ね順調に行われている。
毎年度の進捗状況や社会情勢の変化に柔軟に対応するため,必要に応じて随時見直しを行う必要がある。また,可能な限り数値目標を 設定することにより現状の成果を客観的に評価し,課題に取り組む。
民間委託の積極的な活用やメリハリのある事務の効率化などにより,職員の負担軽減による働き方改革の推進と行政サービスの向上と の両立を目指す。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
0. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 成果のとりまとめ及び公表を行う。(推進期間:平成25年度から平成29年度まで)
0. 00 0. 00 1. 00
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行政改革大綱の実施状況の総括 回